自由でたのしい毎日

引き寄せの法則をかんたんに、おもしろおかしくやってみる方法を書いています。(旧引いたタロットカード解釈します)

引き寄せとダイエット 41

昨日の体重 58.4kg → 本日の体重 57.8kg

 

一日で戻ったー。うれしい!

とは言ってもゆうべは用事があり帰りが遅くなったので夕飯は大阪王将で天津炒飯というがっつりしたものを食べています。

なのでほんと無理はしてませんよ~。

 

 

会社を辞めるって決めてから、怒涛のように「やっぱりこの会社やだ!」という感情があふれてきちゃいました。

自分が思っていたよりも、ガマンしていたのかもしれない。

でもそれはそれで否定しないで「あーやだやだ」って考えまくっていたら、今朝あたりから憑き物が落ちたようにスッキリしました。

 

私はジョブホッパーなので、多分会社の嫌な所を見る方が得意なんですね。だから自分の「会社を辞めて好きな事をしたい」という願望に少し自信が持てませんでした。会社辞めたいがために好きな事やりたいって言ってるだけなんじゃないの?何の仕事だって人間関係でちょっとはモヤっとすることあるんだからガマンしたら?なんて自分に言い聞かせていました。

とは言え私だってある程度人間関係はガマンできます。私の事をガマンしている人も結構いるはずです。

でも、それにしても自分がガマンする限界ってあるよな…と思いました。

 

今アシスタントやイラストの仕事では、自分が真面目に取り組んで頑張るほど信頼していただけてすごくやりがいを感じています。

でも会社では、真面目に取り組んで頑張るほど、お局様に「余計なことをするな」と言われてしまいます。

 

私が頑張る内容は、仕事の正確さと効率のアップを両立させ、仕事がより確実・ラクになるように工夫することです。

事務部門は利益を生み出さないので、こうして効率化して残業をせず先ずは人件費を自ら抑える工夫をしたいと私は考えています。

でもお局様からすると「残業しないとヒマそうに見えて人員が削減されたら困る。だから残業しなさい」という事だそうです。バカらしいですよね。こんな所で頑張って何の意味があるのか?と色々もがいたのちにスッキリと考えられるようになりました。

本当にやることがないから残業をしていないと言えば「数字だけでも忙しく見せたいから、残業してなくても残業代払うことにする。お金もらえてうれしいでしょ?」と言われて、それは不正ですときっぱり言いました。ひとのことバカにしすぎ。

でもなぜか、夕方からの会議等必要があり残業をすると「ちょっとくらいいいじゃない」と言って払う事を渋るので、それも不正ですときっぱり言います。こういう風に逆らうため、ますますお局様方に嫌われます。

ちなみにお局様方の残業タイムは上司の愚痴のみで、何も仕事をしていませんw

 

こんな人たちに好かれて一体何になるのでしょうか。こんな人たちに気を遣って、合わせて、私は何を得られるのだろうか。貴重な限りある時間をこのひとたちと一緒に過ごすことに使っていいのだろうか。

ここからはもう何も得られないって結論を、いいとこ探ししたりしてようやく自信をもって出すことができました。

 

モヤモヤしたからこそ、居心地の悪さをずっと感じていたからこそ、私は望みを明確にできたのだと思います。

自分の考えに自信を持てなかったからこそ色々と足掻いて、ようやくスッキリして自信をもって「ここにいることは無駄」と思えてラクな気持ちで「辞める」と決意することができました。

 

だからみなさんが不安になったり、迷ったり、執着したりすること、絶対無駄じゃないです。

モヤモヤの果てには必ずスッキリがいるはず!w

だから私は「不安があろうが、執着があろうが、望めばそれは実現する」と言いたい!

 

今日はもういっこ記事を更新する予定ですが、これまでとはまた違った「感情を先取りする方法」について書いてみたいと思います☆

 

 

これまでの更新

kaishaku01.hatenablog.jp

 

 

 

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