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自由でたのしい毎日

引き寄せの法則をかんたんに、おもしろおかしくやってみる方法を書いています。(旧引いたタロットカード解釈します)

おデブな思い込みと習慣を見直して一週間

あっという間に2kgも減りました…!!!

糖質オフをした時ですら超えられなかった壁を超えて、感動してます。

もしかして痩せるって結構簡単な事だったの…?

って毎度2kgからが問題なんですけどw(←思い込み

 

私の場合、食に執着があるタイプだから「○○を食べない」と食事を制限することが向いてなかったみたいです…

糖質の多いもの以外なら何を食べてもいいと言われて最初は楽しかったけど、だんだん辛くなってしまいました。

何が辛いって、休みの日に旦那と息子が外食というとラーメン、回転寿司と炭水化物の遊園地みたいな所しか選ばないから、そこで意思の弱ーーーーーーーーーーーい私は、「今回くらいいいか!」とぱくぱく食べて、一週間の努力が元の木阿弥。押し寄せる後悔。たまるストレス。

 

でもおデブ習慣を見直してから、回転寿司10皿食べたりとかもしたし、お土産でもらったおかしを食べたりもしたけど、減りました…!!

 

昨日の更新でも「本物の自信を手に入れる」ということについて書きましたが、根拠もなく「痩せる」と思い込もうとしても、やっぱり食べるのが怖かったです。

 

でも、自分のおデブ習慣の傾向や、自分が食に対してどういうタイプかを考えて、自分にあった美人になれる生活習慣を変えることを目指してみました。

 

そうしていたら、本当に体重が減ってきたので、体重が減る減らないっていうのは年齢ではなく習慣や思い込みのせい?と考えています。

 

習慣っていうのは長く生きていれば生きているほど、無意識になっているんですよね。無意識だから気づきにくいし、自分にとっては「あまり食べてないのに」とか「こんなに我慢しているのに」っていう風になっちゃうのかも…

 

「トシをとると痩せにくい」じゃなくて、「トシをとると生活習慣に気づきにくく、変えづらい」って事なのかもね!

 

精神的な不足感を埋めるために食べ物に頼るっていうのも良くなかったよね。

最近のおやつは松田龍平の画像検索ですw

 

 

どうしてもヤセられなかった人たちが“おデブ習慣

どうしてもヤセられなかった人たちが“おデブ習慣"に気づいたらみるみる10kgヤセました (コミックエッセイ)