自由でたのしい毎日

引き寄せの法則をかんたんに、おもしろおかしくやってみる方法を書いています。(旧引いたタロットカード解釈します)

本当の望みに気付き、願望達成までの道を拓く

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本日もブログをいくつか新規追加しました☆
主に私があとで読みたいブログですw
引き寄せの法則あんてな


自分の本当の願いって解りますか?

本当の願いを知ると

・心がすっきりして澄み渡った青空を見ているような気分になる
・何をすればいいか、行動が明確になる
・やる気がわき、目がいきいきとしてくる
・やりたい事を考えるとわくわくしてたまらなくなる

というように、明るいエネルギーがどんどんわいてくるような「願望実現への道」が切り拓かれていきます。

こうした前向きな感覚を目安に、自分の本当の望みを探っていきましょう。

そして自分の「あれやってみたい☆」「これやってみよう♪」という気持ちに素直になり、どんどんやってみたい事にチャレンジしてください!

それこそが実現への道であります。


自分がもやもやしたり、不安がブーツ脱ぎたての靴下から漂う湯気のようにムワムワしている時は、潜在意識から「本当の望みに気付いてー><」というサインです。

楽しい、わくわく、やってみたい、嬉しい等→自分が本当に望んでいること

不安、心配、やりたくない、こわい等→自分が本当は望んでいないこと

というのが、自分が本当に望んでいる事に気付く目安です。


ブーツ脱いだ時に湯気は出ない…だと…?


まあ、それは置いといてですね…


私の場合は、今漫画家を目指しています。

それは漫画を描く事が時間を忘れてしまうくらい楽しくて仕方ないのと、私は何か嫌な事があった時でも好きな漫画を読めば夢中になって嫌な事なんてすっかり忘れてどうでもよくなってしまうくらい、漫画を描くのも読むのも好きだからです。

小さい頃から飽きずに自分がずっと夢中になっていたのはいつでも漫画でした。

自分はどんな漫画を描きたいんだろう…と考えた時に、漫画を描くだけならwebにアップすればいいだけじゃないかと思いました。

でも、それじゃ描いている意味がない、人気が出てほしいな…と思いました。

でも何故人気が出てほしいのか?と思った時に、お金なのか名声なのか、何か自分が華やかな世界に憧れて、それで漫画を描きたいと思ってるんじゃないのか考えてみました。

実際、たくさん人気が出てお金がもうかったらうれしいじゃないですか。
お金大好き!!だし!!

でもそれだけじゃ思い浮かべた時に楽しくなかったんですよね。

もっともっと考えてみたら、私が漫画を描いて楽しんで、それを読んだ人が楽しい気分になって、たくさんの人に楽しくなってほしいと思ったらすごくわくわくしてきました。

私は漫画の中の世界に入り浸るのが大好きなんですよねー。
読んでいる間だけは、その世界の住人でいられるような気がして楽しいんです。
頭は正常だと思います。


そこに気付いたきっかけは、先日、私の漫画がニコ生で対決したのですが、その時に「かわいい絵ですね。かわいい絵は人を幸せにする」という風に言われて、すごく嬉しかった事です。

そうした「言われて嬉しい」言葉のひとつひとつが自分への大切なメッセージなんだな…なんて思ったりして。

以前の私ならば「どうせ上辺だけでしょ?他に褒める所ないから無理やりつくって持ち上げてるだけでしょ。気を遣っているだけなのよ!おい、自分!こんな言葉に惑わされるな!お前には才能もないし絵は下手なんだ!油断するな!のぼせあがるなあああああ!」なんて自分をこき下ろしていたでしょうね。

どんだけMなんだよ、私は…

そしてこき下ろしているのは他の誰でもなく、自分なんですよねw

だからそういうのはやめて、他の方からいただいた言葉は賞賛だろうが批判だろうが自分が「言われて嬉しい」「言われてよかった」と思うならば素直に言葉通りに受け取り、自分に必要なメッセージという事にしようとした所存です。

心が全力で拒否するような気に食わない事は受け取らないようにします。

例えば「漫画家になるには才能が必要」とか「その年で目指すのは無理」とか「漫画家になっても売れなければ苦労をする」とか、そういう自分にとって不要な思い込みを肯定するような事は、「それは私の世界には関係ありません、あなたの世界ではそうなんでしょうけど♪」と拒否しますね☆

でも引き寄せを知らない人に言っても

という風になるので、あくまで心の中で思うだけですけど。


こういう適当さも心の中だけだからできる、自由ですね☆


そんなわけで自分が描きたい漫画の目標も明確になり、どんどん毎日、漫画を描くことに対して楽しくなるばかりです。


私の目標は

「人気の漫画」

ではなく

「読んでいる人が何もかも忘れて楽しくなる漫画」

が描ける漫画家になること!

そして、たくさんの人に楽しんでもらえたら、嬉しいな☆

そのために、思いついた漫画を描いたり、気になった手法を取り入れてみたり、本を読んだり、楽しんでみようと思います。